2009年11月26日

飛行機に乗る方へ:特に欧州便のTips

(Japanese only...)

 

ヨーロッパ、特にロンドンとフランクフルトに行かれる方にちょっとした飛行機の話し。これまでも書いたが、東京にいた最後の一年は年間60回程度の国内線、フランクフルトにいた時は二年間で180回も国際線に乗っていたので、適当に思いつくだけでも結構なティップスがある気がする。防忘録として自分の知っている事を箇条書きにします。今はメモ書きですが今後アップデート予定です。

 

 

 

 

 

飛行編

1。西回り(欧州行き)は飛行機の前を見て右側の座席が良い。なぜなら、左側だと太陽光が直接入りまぶしく空けられない。またロンドンとフランクフルトなら飛行場への侵入経路からして両都市を上から眺めれる可能性が高い。同じ理由で東周り(東京行き)の場合は飛行機の前を見て左側の座席の方が良い。また特に北欧に行く際は冬はオーロラが見える可能性があるのでやはり北側がお薦め。

 

R0011625.jpg
 
ロンドンヒースロー行きの右側座席の例:ロンドンの眺め解るかな

 

 

2。欧州と日本の経路は機長のアナウンスによると四本ある。しかしどの経路を通っても速度で時間調整するので所要時間はほぼ変わらない。ちなみに日本から欧州に行く方が気流の関係で時間が長いときで一時間程度長くかかる。これは冬の方が気流が強いらしい。

 

3。飛行機は(特に確認した訳ではないが)、前の座席、特にエンジンから前の座席の方が静からしい。たしかにジェットエンジンの後ろの方が爆音がしそうなので納得出来るが、自分自身解るほどの差がある訳ではない。また、気流の種類によっては後ろの方が揺れ易いらしい。

 

4。ロンドンヒースロー着陸時に待機を命じられるケースは、多くの場合天候が悪い。着陸時には心する様に。。。(汗

 

5。基本的な話しだが、新型であればあるほど、安全面及び快適性での期待値を上げていいと思う。737、767、777、747と色々あり、今一番快適そうなのはこの大番でいうと777とA380あたり。さらに、自分の理解ではこの後の数字三桁つまり、767-200とか767-300とかの数字が派生系の世代を示しているようである。なので基本設計は同じなのだろうが、200よりは300のほうが、300よりは400の方が新しい可能性が高いと思う。(もしくは単純に大きいだけかもしれないが)。これはエアバスでもボーイングでも同じ。要は、同じくらいの値段で迷っているならば、飛行機の形式を見て、それを調べてから買っても損は無いという事だ。

 

機内&座席編

1。日系ではもう飛ばさなくなったが、日系以外の航空会社で747またはA380を使われる際はぜひ二階席をお勧めする。というのは、まず座席数が少なくエンジンから遠いので静か。また窓側の座席には多くの場合天井の収納の小ささを補うため小物入れがついており、これがまた使い易い。二階席はビジネスのケースが多いが、例えばA380では二階席もエコノミーなので、充分可能性はある。さらに言うとA380ではたしかエコノミークラスの窓側の配置が二列なので非常に出易い。

 

IMG_0284.jpg
 
A380の二階席窓側の例。747の二階席でも同じ感じ。めちゃくちゃ便利

 

 

2。非常口座席を指定すると前のシートが無いので楽であるというのは有名だが、そのほかにもレッグスペースの広い座席というのがある。設計上足下が広いシートなのだが、カウンターで聞いてみると運がよければそのシートをゲット出来る。こだわる人は下のリンクからseatguruに行ってどの席が良さそうか見当をつけよう。エアラインのウェブサイトよりはるかに解り易く詳細なケースが多い。

http://www.seatguru.com/

 

3。耳栓とアイマスクはかなりの必需品。人によっては着ないが乾燥するのでマスクを付けても良いと思う。成田空港で売っている保湿剤のついているマスクは良い。プラスで、もし機内が空いている場合は余分な枕と毛布をお願いして、それを座席にしいたりすると快適さはかなりアップ

 

4。個人的にベストヒットなのは足おき。携帯用の足おきというのがあるのだが、これと非常口シートを組み合わせるとへたなビジネスクラスと変わらない快適性が得られる。飛行機が空いている場合は上記の枕と毛布を余計に頼むとあわせると無敵。

http://www.yumetai.co.jp/shop/g/g13337000000/

 

5。さて、サービスについてなのだが、一つのポイントは多少わがままになっても良いという事だ。もちろん、どの程度わがままになっていいかは登場するクラスによって変えた方が良いのは言うまでもない(笑)。個人的な目安としては:

 

エコノミークラスでは、

新聞、追加の枕、追加のブランケットを頼む(余ってるなど場合によっては雑誌も)

ドリンクをお願いするときに、二種類同時にもらう。

CAを呼び出して早めに機内食を片付けてもらう。

空いているときに空いている違う席に移動させてもらう

くらいは大丈夫

 

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ちなみに中東の航空会社に乗るとメッカの方向をいつも指し示してくれる。

 

 

ビジネスクラスではさらに、

食事のタイミングをずらしてもらう(もしくは出すスピードを速くしてもらう)

特定のタイミングで起こしてもらう(逆に言うと起こさない様にしてもらう)

小物をお願いする。例えば電源コードとか、耳栓とか、もちろんセットもくれるのだが、そのセットの中身を余計にもらうくらいは別に対した事は無い。つかみ取りも良いだろう。

 

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シンガポール航空のビジネスはどう考えても現時点世界最強

 

ファーストクラスではさらに、

食事の、例えば前菜のおかわりをお願いする(三回位なら大丈夫。やりすぎると辛いかも)

前菜をスキップして主食だけなど全体の構成を変更してもらう

ワイン等を全種類少しづつティスティングする(グラスを置ききれないかもしれないが?)

到着地の観光情報、例えばお薦めのレストランについて教えてもらう

(自分はした事無いが)タクシー等の手配を現地に依頼するというのも出来るらしい

 

R0012798ana-first.jpg
 
ファーストはJALかANAならANAだが、もうちょっと頑張ってほしいところ

 


一点気を付けてほしいのは、もちろんこれらは飛行機会社と当日のCAのクオリティによって大きく作用される。ただ、ANA、JAL、シンガポール、タイ、エミレーツなら大抵の場合良いサービスが期待出来るだろう。これがBA、ユナイテッド、エアフランス、フルトハンザ、チャイナエアあたりになると怪しくなり、クェート航空とかエジプト航空になってくると逆に殴り返されるかもしれないので注意が必要だ(爆)


6。
 何回も旅をしている人は気がつくと思うが、明らかに成田発の便の方が食事のクオリティが高い場合が多い。
 日本人なので日本人が作っている方がいいにきまっているという理由もあるのだとは思うが、どうひいき目に見てもあきらかに日本発の方がバラエティがあるか作り込まれている。例えばANAやJALであればビジネスクラスの自由選択性の料理の数が成田発の方が絶対多いし、成田発の方が有名レストランとコラボしたようなメニューがある。
 これは海外航空会社でもそう。例えば韓国の航空会社で韓国発便だったら韓国料理を食べればそのほうが上手いという事もたしかにあるのだが、それ以外では普通に頼むなら日本発の方が美味しい。
 だからたぶんこれは特に出発地の品質や食事のうまさに比例するのだろう。そりゃそうで、出発空港の近くの工場で作っているのでその国の品質水準や得意不得意がダイレクトに出てくるんは当然といえる。
 ちなみに和食は個人的には天と地位の差があるのではないかと思う位。

 じゃあなんだということなんだが、要は、
A。海外発便なら和食より洋食を選んだ方が良い。
B。その航空会社の本社所在地出発でご当地料理があったら(特に例えば中国系で中華とか、韓国系で韓国料理とかなら)そっちを選んだ方が良い(可能性が高い)
C。マイレージで片道アップグレードするなら絶対日本発便をアップグレードした方がめしは(日本人に取って特に)絶対うまいはず。

 

 

7。細かいが、トイレは人と違うタイミングで行く事。食事の後は信じられないほど混むので、デザートを食べ終わる前に中座してレッツゴー。

 

8。個人的な時差ぼけの解消方法について。色々な方法が議論されているが個人的な方法を。

 

(西回り)ヨーロッパ行き

1。前日はほぼ寝ない。眠い状況で行く

2。特にエコノミーの場合は機内食を捨てて搭乗前に食べておく

3。離陸直後から即時寝る。(東京午前発のケースを想定)

4。現地時間の0900−1000位にタイマーをセットして置く

5。起きたら映画なりで時間を潰す

6。到着前の朝ご飯を食べれるのでそれで腹ごしらえ

7。到着(そして絶対夜まで寝ない)

 

(東周り)東京行き

1。前日は寝不足の状態にしておく

2。可能であれば当日の昼は昼寝をする。少なくとも移動中は寝る努力

3。ロンドンを午後発ならば機内食を食べて、ちょっとばかし飲んでから寝る

4。現地時間の1000−1100を目安に起きる。(本当は早めの方が良いが、、)

5。起きたら映画なりで時間を潰す

6。到着前の朝ご飯を食べれるのでそれで腹ごしらえ

7。到着(そして絶対夜まで寝ない)

 

 

成田空港編

1。ANAとJALのウェブサイトに行くと、荷物を事前に空港に宅配してくれるサービスを発見することができると思う。 これは特に空港から遠いところに済んでいる人はマスト2000円足らずで荷物の心配はサヨウナラ。その位の贅沢は良いだろう。これは到着時も使える。

http://web.astyo.ana-g.com/skyporter/

 

2。お金のない人は成田エクスプレスもスカイライナーもいらない。結局乗換が良ければ無料の特急や快速でいっても20分程度しか変わらない。時刻表を見て最適のタイミングを探ろう。(例えば三田から成田空港は都営浅草線青砥経由で京成の特急に接続出来れば乗換入れて1時間34分。わざわざ東京や品川に行くのはNG)

 

3。これはしょうがないのだが、ターミナル2(JAL)よりターミナル1(ANA)の方が有利。まずはお店の数が飲食、物販ともに圧倒的に多い。また帰りの時はターミナル1は始発駅なので指定しなくても座れる。しかしターミナル2は混んでいる時は座れない。。。

 

4。到着してそのまま仕事に行かなければならないかわいそうな人はトイレで着替えたりしないでシャワー室にいこう。仮眠室もあるのでここでリフレッシュしてから仕事に行けば大丈夫だ。(というかそんな状況になるまで仕事をためるのは勘弁したいが(汗))

ターミナル1(ANA&スターアライアンス)

http://www.narita-airport.jp/jp/guide/service/list/svc_37_t1.html

ターミナル2(JAL&ワンワールド)

http://www.narita-airport.jp/jp/guide/service/list/svc_37_t2.html

 

5。よく飛行機で飛ぶ人は、自動化ゲートを登録しておこう。成田は混んでいる事はあまり無いのだが、どうしても急いでいるときに5分でも惜しければ活用すると入国審査が一瞬で終わる。だいたい誰も並んでいない。しかも係員の方がスタンプも押してくれる。税金の無駄使いの好例(笑)

 http://www.moj.go.jp/NYUKAN/nyukan63.html

 

6。ちなみに成田空港と都心をもっとも短時間で結ぶのはこれ。ハネムーンに使うもよし、こんなものは足だぜでもよし。特にヒルズ勤務のあなたにはお勧めです。

http://www.mcas.co.jp/ja/

 

 

 

ヒースロー編(フランクフルトは特に無し。。。)

1。ANAの場合は今のところSASとシンガポールエアラインのラウンジが使える(アメリカン航空のは契約が切れたらしい)。SASの方が広くてモダンだが、シンガポール航空のラウンジの方がホットミールが美味しく、またシャワーも奇麗。

 

2。ロンドンに何回も行く人はIRISの登録はマスト。これも成田の自動化ゲートと同じでほとんど時間がかからず入国出来る。あの信じられない行列を体験した事がある人なら、そのメリットが解るだろう。。。登録は出国時のパスポートチェックを抜けてすぐのところの右側で出来る。ロンドンに仕事で良く来ている人か、または勉強出来ている人が対象だが、これが登録出来るとすばらしく入国が早くなる。

https://www.ana.co.jp/wws/uk/j/ana_info/iris/index.html

http://www.ind.homeoffice.gov.uk/managingborders/technology/iris/

 

3。入国時の話しだが、アジア便が到着する時間はかなり密集している。特にJALもANAもほぼ同時刻に到着するし、場合によっては韓国や中国とかぶることもある。従って、到着したら入国審査までかなり急ぐというのが時としてかなりの時間を節約する。自分は場合によってはほとんど走っている。5分走ると30分は節約出来るということもあるので、急いでいる時は走る価値あり。

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Depart    Arrive    Flight    A/C    Stops    Duration    Departure
1135    1515    NH201    777    Non-Stop    12:40 hrs               

1200    1530    VS901        346    Non-Stop    12:30 hrs   

1200    1545    JL401        773    Non-Stop    12:45 hrs

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(例えば東京からのロンドンは直行便だけでも三便が30分以内に到着しているのが解る。たしかこれらのターミナルは一緒だったはず。。。)

 

4。ちなみに、にわかには信じられないかもしれないが、ロンドンヒースロー空港はつぶやくのが大好きだ。遅れていたり、色々問題があると絶対にぼやくし、めずらしくトラブルが無くてもそれをちゃんとつぶやいてくれる。Twitter帝国万歳。。。

http://twitter.com/Heathrowairport

 

オスロエアポートさんの作った空港アカウントのリストもついでに、、

http://twitter.com/OsloAirports/airports/members

 

5。さらに、同じネタだが、またヘリコプターしたい人はたしかこの会社が4人で3500ポンドぐらいでヒースローとロンドン都心を結んでいる。エグゼクティブなあなた(もしくは無計画で間に合いそうになくなってしまったあなた(笑))はぜひ。

http://www.ukchauffeur.co.uk/helicopterCharter.php

 

 

欧州の飛行機とホテル予約編 

欧州、特にイギリスでの飛行機予約とホテルならこれらをつかっています。

 

カヤック(google map上でホテルが全て見れるのが良い)

http://www.kayak.co.uk/


ネットフライト(検索結果が結構良い。網羅的に主要航空会社をカバー)

http://www.netflights.com/

 

ブッキングドットコム(ヨーロッパのホテル予約は一番かと。口コミが信頼性高い)

http://www.booking.com/

 

イージージェットとライアンエア(言わずと知れた二大巨頭)

http://www.easyjet.com/asp/en/book/index.asp

http://www.ryanair.com/fr

 

 

 

マイレージ編

1。ほかに取り扱っているところが多いのでどんなものかの詳細は自分は敢えて触れないが、スーパーフライヤーとグローバルクラブは修行しても手に入れる価値はある。

 

http://www.ana.co.jp/amc/reference/elite/spfs2.html

http://www.jal.co.jp/jalmile/jgc/

 

2。どちらか選べと言われたら、特にスーパーフライヤーが素晴らしい。スターアライアンスゴールドであること、基本的に一生有効である事、またプレミアムエコノミーが空いていれば100%アップグレードというのはまれに見るサービス水準。標準的なエコノミー航空券(マイル7割)ならば一年間に欧州線を六往復すると手に入れることができる。色々裏技もあるらしいのでグローバルを目指す人はぜひ挑戦してほしい。

 

3。この中でもプレミアムエコノミーへのアップグレードは物凄く利用価値が高い。これは当日の空席状況次第で、早いもの順のケースと事前にリストから優先的にアサインされているケースがあるらしい。ダイアモンドの人とかが万が一いたら勝てないが、そんな人がエコノミーという確率は低いので空港に二時間半前とかのタイミングで行けばほぼ自分の経験では間違い無くアップグレードされている(自分の経験ではエコノミーで10回乗って9回アップグレード)。これは大きい。アジア線のビジネスクラス的なシートでわずか88000円とかになるのは信じられない。。。(蛇足だが、有名人になって航空会社の経営陣と知り合いになるとエコノミーを買っても絶対ファーストに格上げされるようにしてくれることもあるらしい。知り合いの人がそうだったのだが、要は本当のVIPになればこういうのはどうでもいいということなのだろう。。)

 

4。ちなみに特典航空券についてだが、一点だけあまり知られていないのはこのチケットは一年オープン的な使い方が出来るという事。特に欧州に留学されている人、そちらで仕事をされている人の家族の方にはこれが使い易い。どういうことかというと、帰りの便の変更が一年以内であれば変更自由なため、比較的時間に柔軟性のある人はいくらでも日程の変更が出来るという素晴らしい特徴を持っている(格安航空券は普通出来ないか、追加料金)。今はポンドとユーロが安い関係上欧州発行の航空券の方が基本的に安いため、自分は特典航空券を一年オープン的に使い、一時帰国の際は欧州発行のチケットで帰っている。こうするとトータルのコストがかなり押さえられるだろう。

5。ちなみにマイレージのクレジットカードのお薦めは今のところダイナースかアメックス。なぜならポイントが不滅だから。この二つのカードはマイルは一旦ダイナースかアメックスポイントとして保持されるのだが、この二つのカードではポイントの有効期限が無い。そのため、陸マイラーな生活でもかなり時間をかければきちんと貯まって航空券に変換出来る。ほかにもポイントの有効期限が無いカードはあるのかもしれないし、もっとほかのサービスの良いカードもあるのかもしれないが、マイルだけにしぼれば個人的にはこれだと思う。

 

とりあえず以上。なんか他にある人は教えてね。

posted by Cotton at 09:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 旅行(Travel) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おお、なかなかconsulting的な文章だね。まさにknowledge managementです。

到着したら入国審査までかなり急ぐのがいっつでも重要だね。たとえそのとき空港に着くのは1便しか着いてなくても、飛行機の中に500人ぐらい入国審査しなければいけないわけ、できるだけ最初の100人の中に入りましょう。
Posted by かく at 2009年11月27日 06:42
お、はげしく飛んでそうなかくが。
ね。これ超重要だよね。

 一人当たり30秒としても、ビジネスとファーストの人が先に並んで、さらにエコノミーからも前にいたら200人くらい一機だけで自分の前にいて、ということは6000秒。すなわち100分かかる。

 三人くらいしか入国審査官がいないときもあるのでそうすると30分以上待たされることになってしまう。

 日系は結構外れに止まる事多いから、これ全員こしたら結構なもんでしょ。

Posted by cotton at 2009年11月28日 08:07
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